冒険ジジ達よ、これが本気のサファリだ!

ジジの皆さま、近頃冒険してますか? 冒険の旅をしてますか? ジジの冒険心は、いまだメラメラと燃え盛っていますよね。生涯に一度は、サファリの大地で吼えようじゃないですか。

池ではロッジに保護された象が毎朝夕水浴びを。身体に泥をかけ、虫や日焼けからの保護をはかります。流木を鼻で投げ飛ばして遊ぶさまが豪快!

行かずに死ねるか!

これが本気のサファリです。
皆さま! 燃えていますか? サファリの夕陽は燃えていました。そうなんです。創刊号の〝旅〞を彩るのに、ラグジュアリーだのプレミアムだのではまだ足りず、編集長・岸田のジジは行ってきたのです。

片道だけで丸1日を要する冒険の地、南アフリカのサファリへ!
サファリって、実は、スワヒリ語で、「旅」を意味する言葉だとご存知でしたか? つまり、旅とはサファリのことで、冒険こそがホンマもんの旅なのです。

さて。南アフリカのサファリといえば、クルーガー国立公園が有名なのですが、国立なだけに車でドライブするエリアや速度、時間などが制限されていて、せっかく冒険ジジが乗り込むなら、隣接する私営の動物保護区に滞在するのがおススメ。
本誌では、その理由と冒険の模様を6ページにわたり掲載しています!
文/GG編集部
写真/慎芝賢
協力/ヴァンドリ
via www.youtube.com
冒険動画。なかなかお目にかかれない、サイの〇〇なシーンを捉えています!